「冷やし中華終わりました」みたいなタイトルですが...。
昨日・今日と2連チャンで病院巡りしてきました。
今朝は、産婦人科も併設されている近所のわりと有名な病院へ。
行こう行こうと思って1ヶ月半、ようやく行けました。
診察時間の朝8時半からに合わせて8時には病院へ到着。
主人が出勤日だったので、乗せて行ってもらえました。ラクチン♪
しっかし、今朝は寒かったぁ~。厚着していきましたが、病棟に入るまで
外はもちろん待合室も寒い。
最近風邪ひいている人も多くて、昨日の掛かり付けの病院も主治医の先生も
スタッフさんもみんなマスクしてたし、今日の病院も咳してたり、マスクしてたり。
ちなみに今日遊ぶ約束をしていた同級生のお友達もおこちゃま達が風邪を
ひいてしまった...。みなさん大丈夫ですか?私はまだセーフ!
話を元に戻し...、紹介状を持って約2年ぶりに診察してもらった。
基礎体温表と最近の症状を書いた紙とお薬手帳とを見せて問診と内診をした。
前も、痛みや出血があって診て貰っていたので、またなんかあったの?みたいな
感じでしたが、今回はリウマチのお薬を飲んでいること、生理痛が隔月で酷いこと、
今後、妊娠・出産を希望しているということを伝えると、なんか本気になってくれた
ような気がした。
一応、考えられるのは、子宮内膜症。前も、同じことを言われた。もし、それだとしたら
妊娠しずらいからなー。ま、違うと思うけど、検査しておきましょうって。
検査は血液検査。2週間後にまた結果を聞きに行きます。
なんか、先生もそんなに心配してるふうでもなかったから、私も心配していない。
生理痛は3/1以上の人が感じていることらしーから、ま、大丈夫か?
こないだまで、結構不安に思っていましたが、先生に状況を伝えても大したことなさそうに
言われたので、それだけで不安が飛んでいった。
私の基礎体温表をみて、「低温期の体温が高いけど、風邪ひいてた?」っていわれたけど、
プレドニンを飲んでいるからそれもあるのかなーとも言っていた。
一応、帰宅してからネットで子宮内膜症について調べたら、結構やっかいなことが書いて
あった。でも、その中に一筋の明るい光が!!!
(2) 子宮内膜症とは関係ない月経痛
子宮が後屈している人は(内膜症がなくても後屈する人がいる)、月経血の流れがスムースにいかないので、やはり痛むことが多い。また、何らかの下腹部手術(盲腸、帝王切開など)の経験者のお腹の中には、術後癒着ができていることが多く、子宮と周りの臓器や腹膜(お腹の内側の壁)が癒着していると、子宮がいびつに引っ張られたり、左右に傾いていたりすることも多く、月経血の流れがスムースにいかなくて、やはり痛むことがあります。これらは、内膜症やその他の病気とは関係のない月経痛です。
あるサイトの一部を抜粋したのですが、↑まさに、私のことじゃないですか!!!と思った。
構造上仕方ない痛みなら、耐えるしかない。
痛み止めもあるんだし、そういうものとナットクしてれば怖いものはない。
子宮内膜症だと、一生のお付き合いだし、薬も副作用が多いみたいだし...。
なんとか、免れたい。
結果は再来週~。でもなぜか、そうじゃないという自身がある。
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